すごいオブラートに包むなら「ふんわりとしてきた」
すごいビブラートで謳うなら「出〜〜〜〜〜〜た〜〜〜〜」
どうも、いじり〜です。
標準体重を切るほど痩せてきていたのでありがたいにはありがたいのですが、腹だけ出るのはやめてください。お願いします。
体重が戻るなら、全体に脂肪がつく感じでよろしくどうぞ。
さて。
送別会の時期ですね。
今年は、というか年度末には、学生さんが5人ほど辞めていくそうです。
わかってはいましたが、やっぱり来るものがありますね。
居て当たり前の人がいなくなるというのが、どうしても苦手です。いい加減慣れろよ、とは思うんですけどね。
さ、日程を組む作業に入りますかー。
どうやらどこぞの社員が、辞める子に「○○君が送別会やるって言ってたよ」と告げたそうなんでね。しかも、私と二人で日程を考えてると伝えたらしいし。
……いや、こっちに丸投げされてるんだけど。
もうため息しか出ない。
若い子との会話を、私を使って広げるのなんとかならないんかなぁ。
この調子だと、ところかまわず私の名前やら噂やら出してそうだ。私の名前を出されて喜ぶ人間なんぞいないだろうに。
とはいえ、もともと送別会くらいやりたいと思ってたし、いいきっかけになったと思えばそれほど苦ではないのかもしれません。
とりあえずは、棚卸狙いで。
ダメなら3月頭。
それくらいアバウトに考えてみます。
と思ったらもう17日。
時間がねぇぇぇぇぇぇぇ!!
それでは〜。
すごいビブラートで謳うなら「出〜〜〜〜〜〜た〜〜〜〜」
どうも、いじり〜です。
標準体重を切るほど痩せてきていたのでありがたいにはありがたいのですが、腹だけ出るのはやめてください。お願いします。
体重が戻るなら、全体に脂肪がつく感じでよろしくどうぞ。
さて。
送別会の時期ですね。
今年は、というか年度末には、学生さんが5人ほど辞めていくそうです。
わかってはいましたが、やっぱり来るものがありますね。
居て当たり前の人がいなくなるというのが、どうしても苦手です。いい加減慣れろよ、とは思うんですけどね。
さ、日程を組む作業に入りますかー。
どうやらどこぞの社員が、辞める子に「○○君が送別会やるって言ってたよ」と告げたそうなんでね。しかも、私と二人で日程を考えてると伝えたらしいし。
……いや、こっちに丸投げされてるんだけど。
もうため息しか出ない。
若い子との会話を、私を使って広げるのなんとかならないんかなぁ。
この調子だと、ところかまわず私の名前やら噂やら出してそうだ。私の名前を出されて喜ぶ人間なんぞいないだろうに。
とはいえ、もともと送別会くらいやりたいと思ってたし、いいきっかけになったと思えばそれほど苦ではないのかもしれません。
とりあえずは、棚卸狙いで。
ダメなら3月頭。
それくらいアバウトに考えてみます。
と思ったらもう17日。
時間がねぇぇぇぇぇぇぇ!!
それでは〜。
『獺祭39』が届いたー!
どうも、いじり〜です。
ちなみに『獺祭』と書いて『だっさい』と読みます。
さて。
ようやっとありつけましたよ、純米大吟醸『獺祭』。
こちらの商品、精米歩合が5割、三割九分、二割三分と三段階に分かれておりまして、今回買ったのは真ん中の『三割九分』です。
精米歩合。
これは、玄米をどれだけ磨いたかの度合いを差します。
一般的に、食卓に並ぶご飯の精米歩合が9割と言われていますので、お椀の米をさらにさらに磨いたものが日本酒になるわけですね。
ただこれ、なぜ磨く必要があるのか。
少なくとも私たちは、食卓に並ぶご飯で満足しているはず。それにあんな小さな粒、磨けば崩れてしまう。
しかし、それにはちゃんと理由がありました。
米表面のたんぱく質の除去。
これが理由なんだそうです。
私たちにとっての旨み成分であるたんぱく質は、日本酒にとっては雑味にしかならない。だから磨いて磨いて、芯の旨みだけを残す。
そして、五割まで磨いたものが、最上級品である『純米大吟醸』と呼ばれるんだそうです。
ここから先はもう、職人の世界。
磨けば磨くほど味は澄んだものになり、嫌みのない高級感あふれる味になる。しかし、先に言ったように、磨けば崩れる危険がある。
それに、磨いた分だけ粒は小さくなり、一本の日本酒を作るのにより多くの米を必要としてしまう。
これではコストも手間もかかりすぎる。
そんな中で生まれたのが、『獺祭二割三分』です。
すごいですよね。精米にかかる時間は1週間にも及ぶそうですよ。
それだけの手間隙かけて作り出された日本酒が、美味くないわけがない。
けど。
一升、一万円。
……無理。買えないよ。
というわけで、ワンランク下の『三割九分』を買いました。
美味い、美味いです。
舌でほどけて消える感じがたまらないです。
舌に乗る甘味も伸びることなく喉を通るから、ほかの料理の邪魔になりません。
そのくせ、浸れるだけの余韻を残していくからもう悶絶ですよ。
おかげで『二割三分』の味が想像できてしまいました。
絶対、うまい。きっとその場を転げまわる。飲めない人にも薦めたくなって、お猪口を向けるに違いない。これはもう私の癖みたいなものですから、仕方ないと諦めてください。美味い酒は、飲める人に知ってもらいたいんです。共有したいんだい!
とりあえず、書きたいことは書いたのでこのへんで〜。
どうも、いじり〜です。
ちなみに『獺祭』と書いて『だっさい』と読みます。
さて。
ようやっとありつけましたよ、純米大吟醸『獺祭』。
こちらの商品、精米歩合が5割、三割九分、二割三分と三段階に分かれておりまして、今回買ったのは真ん中の『三割九分』です。
精米歩合。
これは、玄米をどれだけ磨いたかの度合いを差します。
一般的に、食卓に並ぶご飯の精米歩合が9割と言われていますので、お椀の米をさらにさらに磨いたものが日本酒になるわけですね。
ただこれ、なぜ磨く必要があるのか。
少なくとも私たちは、食卓に並ぶご飯で満足しているはず。それにあんな小さな粒、磨けば崩れてしまう。
しかし、それにはちゃんと理由がありました。
米表面のたんぱく質の除去。
これが理由なんだそうです。
私たちにとっての旨み成分であるたんぱく質は、日本酒にとっては雑味にしかならない。だから磨いて磨いて、芯の旨みだけを残す。
そして、五割まで磨いたものが、最上級品である『純米大吟醸』と呼ばれるんだそうです。
ここから先はもう、職人の世界。
磨けば磨くほど味は澄んだものになり、嫌みのない高級感あふれる味になる。しかし、先に言ったように、磨けば崩れる危険がある。
それに、磨いた分だけ粒は小さくなり、一本の日本酒を作るのにより多くの米を必要としてしまう。
これではコストも手間もかかりすぎる。
そんな中で生まれたのが、『獺祭二割三分』です。
すごいですよね。精米にかかる時間は1週間にも及ぶそうですよ。
それだけの手間隙かけて作り出された日本酒が、美味くないわけがない。
けど。
一升、一万円。
……無理。買えないよ。
というわけで、ワンランク下の『三割九分』を買いました。
美味い、美味いです。
舌でほどけて消える感じがたまらないです。
舌に乗る甘味も伸びることなく喉を通るから、ほかの料理の邪魔になりません。
そのくせ、浸れるだけの余韻を残していくからもう悶絶ですよ。
おかげで『二割三分』の味が想像できてしまいました。
絶対、うまい。きっとその場を転げまわる。飲めない人にも薦めたくなって、お猪口を向けるに違いない。これはもう私の癖みたいなものですから、仕方ないと諦めてください。美味い酒は、飲める人に知ってもらいたいんです。共有したいんだい!
とりあえず、書きたいことは書いたのでこのへんで〜。
もうね、なんであんな痒いところに手が届くのか!
どうも、いじり〜です。
趣味は酒と自転車、ゲームに読書、小説書くことを夢と呼びたい二十代後半のかわいそうな男です。
けども、だ。
見つけたんですよ。同じ趣味のサークルを。
日本酒について熱く語るサークルと、自転車について熱く語るサークルを。
これがコミティアだよ! 多趣味の祭典だよ!
ということで買いました。
酩酊女子製作委員会『もっとも〜っと日本酒を知りたいっ!』
『日本酒ファン1号』
『そうだ、日本酒蔵へ行こう』
ワニマガジン社『少女自転車解放区』
どちらも本なのですが、まあ素人の出す深さの本ではありません。厚みも十分。
初心者も楽しめるけど、好きな人はきっと泣いて楽しめるほど濃いです。
特に前者は、私の知る銘柄を取り上げていてくれたり、これまで飲んだお酒に点数をつけていたり、知ってそうで知らない日本酒の知識をきれいにまとめていたりと、痒いところに手の届く最高の趣味本です。
もちろん後者も。
メジャーどころのデザインしかみたことない私からすれば、この本に載っている自転車はまさにカラフル、色とりどり。
初心者が自転車を買うにいたるまでの経緯を細かく書いていたり、40人にわたるイラストレーターや作家さんの愛車がずらりと掲載されていたりと、多種多様のチャリライフが垣間見れます。
どちらも買ってよかった!
ほかにも、墨絵の展示をされてる方がいたのですが、展示物には値札がなかったので購入を断念。
……欲しかった。値段関係なしに欲しかった。
訊ねれば売ってくれたのかなぁ……もしそうなら悔やんでも悔やみきれねぇ!
そしてイベントの終わり際、そのサークルさんの前で「『これ』が欲しいんだって!」と言ったことにお詫び申し上げたい。
作品に対して『これ』だなんて、本当に失礼なことを言ってしまいました。
ただ、
ほんとうに欲しかった。
それは確か。
と、そんな感じで、かなり満喫してきました。
やっぱりオリジナル作品の祭典はいいですね。
それではこのへんで〜。
どうも、いじり〜です。
趣味は酒と自転車、ゲームに読書、小説書くことを夢と呼びたい二十代後半のかわいそうな男です。
けども、だ。
見つけたんですよ。同じ趣味のサークルを。
日本酒について熱く語るサークルと、自転車について熱く語るサークルを。
これがコミティアだよ! 多趣味の祭典だよ!
ということで買いました。
酩酊女子製作委員会『もっとも〜っと日本酒を知りたいっ!』
『日本酒ファン1号』
『そうだ、日本酒蔵へ行こう』
ワニマガジン社『少女自転車解放区』
どちらも本なのですが、まあ素人の出す深さの本ではありません。厚みも十分。
初心者も楽しめるけど、好きな人はきっと泣いて楽しめるほど濃いです。
特に前者は、私の知る銘柄を取り上げていてくれたり、これまで飲んだお酒に点数をつけていたり、知ってそうで知らない日本酒の知識をきれいにまとめていたりと、痒いところに手の届く最高の趣味本です。
もちろん後者も。
メジャーどころのデザインしかみたことない私からすれば、この本に載っている自転車はまさにカラフル、色とりどり。
初心者が自転車を買うにいたるまでの経緯を細かく書いていたり、40人にわたるイラストレーターや作家さんの愛車がずらりと掲載されていたりと、多種多様のチャリライフが垣間見れます。
どちらも買ってよかった!
ほかにも、墨絵の展示をされてる方がいたのですが、展示物には値札がなかったので購入を断念。
……欲しかった。値段関係なしに欲しかった。
訊ねれば売ってくれたのかなぁ……もしそうなら悔やんでも悔やみきれねぇ!
そしてイベントの終わり際、そのサークルさんの前で「『これ』が欲しいんだって!」と言ったことにお詫び申し上げたい。
作品に対して『これ』だなんて、本当に失礼なことを言ってしまいました。
ただ、
ほんとうに欲しかった。
それは確か。
と、そんな感じで、かなり満喫してきました。
やっぱりオリジナル作品の祭典はいいですね。
それではこのへんで〜。
絵は文より強し。
どうも、同人サークル「イキシア」の代表兼シナリオ担当のいじり〜です。
コミティア99、行ってきました。サウンドノベルの体験版をもって。
結果は先の文にあるとおりで、サウンドノベルで戦うことの厳しさを知ることとなりました。
イラストがない。
これは大きいです。
ゲーム本編のスクリーンショットを何枚か持っていったのですが、
その内訳が、本編3枚と、イラスト担当の置き土産であるヒロインの立ち絵が1枚。
人目を惹いたのは、やはりイラストのほうでした。
本編のスクリーンショットはというと、おもしろいと思う部分を抜粋したものなので、そこだけ読んでも何がなんだかわからないというね……。
浅はかでした。これが本当に愚かな選択でした。
ストーリーを知ってもらわなきゃならないのに、奇をてらってどうすんだって話です。
とはいえ、配布さえ終わってしまえばこちらのもの。
あとは内容で勝負です。
エフェクト、背景、音楽、サウンドノベルの良さが伝わればいいなぁ。
さて。
特に宣伝めいたことをするでも無くまっさらな状態から参加し、手元に数枚残ってはしまいましたが、これでコミティアはおしまい。
胸を張れる結果でなくても、これが現実です。
正直、悔しいです。
途中で投げたやつの絵ばかりが人目を惹いた。その現実が、ほんとうに悔しくてたまりません。
モチベを失くし、それでも虚勢はって、やれると信じて、ようやく形を成して、残ったのは達成感ではなく無力感。
だから5月。
完成版をもって参戦します。
私には夢を見せた責任がある。
才能なんざなくても努力次第でどうにかなるってのを、見せてやらなきゃいけないんです。語るだけの人間に。
だから、今年のコミティアはひとつたりとも落とさずに参加したい。
ちゃんと完成させて、次へ行きたい。
ということなのですが、
ぶっちゃけた話、これは私個人の抱負であり、サークルの総意ではありません。
なので、揉める可能性もあります。んなもん出来るわけねぇよ! とかね。
そうなった場合はまたここに書くかと思います。
肝心なサウンドノベルの情報ですが、それはまた今度。だいぶ長文ですしね。
それでは今回はこのへんで〜。
どうも、同人サークル「イキシア」の代表兼シナリオ担当のいじり〜です。
コミティア99、行ってきました。サウンドノベルの体験版をもって。
結果は先の文にあるとおりで、サウンドノベルで戦うことの厳しさを知ることとなりました。
イラストがない。
これは大きいです。
ゲーム本編のスクリーンショットを何枚か持っていったのですが、
その内訳が、本編3枚と、イラスト担当の置き土産であるヒロインの立ち絵が1枚。
人目を惹いたのは、やはりイラストのほうでした。
本編のスクリーンショットはというと、おもしろいと思う部分を抜粋したものなので、そこだけ読んでも何がなんだかわからないというね……。
浅はかでした。これが本当に愚かな選択でした。
ストーリーを知ってもらわなきゃならないのに、奇をてらってどうすんだって話です。
とはいえ、配布さえ終わってしまえばこちらのもの。
あとは内容で勝負です。
エフェクト、背景、音楽、サウンドノベルの良さが伝わればいいなぁ。
さて。
特に宣伝めいたことをするでも無くまっさらな状態から参加し、手元に数枚残ってはしまいましたが、これでコミティアはおしまい。
胸を張れる結果でなくても、これが現実です。
正直、悔しいです。
途中で投げたやつの絵ばかりが人目を惹いた。その現実が、ほんとうに悔しくてたまりません。
モチベを失くし、それでも虚勢はって、やれると信じて、ようやく形を成して、残ったのは達成感ではなく無力感。
だから5月。
完成版をもって参戦します。
私には夢を見せた責任がある。
才能なんざなくても努力次第でどうにかなるってのを、見せてやらなきゃいけないんです。語るだけの人間に。
だから、今年のコミティアはひとつたりとも落とさずに参加したい。
ちゃんと完成させて、次へ行きたい。
ということなのですが、
ぶっちゃけた話、これは私個人の抱負であり、サークルの総意ではありません。
なので、揉める可能性もあります。んなもん出来るわけねぇよ! とかね。
そうなった場合はまたここに書くかと思います。
肝心なサウンドノベルの情報ですが、それはまた今度。だいぶ長文ですしね。
それでは今回はこのへんで〜。
小便が漏れそうな極限状態では人の判断力が上昇するらしい。
どうも、いじり〜です。たぶん私の判断は間違っている。
ここまでのあらすじ『三日坊主』
さて。
前回、ようやく逃亡初日の宿であるS宅に着きました。いや、2日間の日程なので初日の宿も糞もないんですけどね。
ともあれ、ようやく落ち着ける状況になった私たち。
ここからはしばしのグダグダ談笑タイムです。
何を話したかなんてまるで覚えてはいませんが、ただひとつだけ、全員がマカダミアナッツの美味さに驚愕したことだけは覚えています。あれ美味いな。
そして、互いが互いの嗜好にあった酒を飲みながら、草木と良い子はいい加減寝るような時間だというのに、『神さまぁ〜ず』のDVDをみたわけです。
これが面白かった。
今年に入ってからこんなに笑ったことあっただろうか、いや、あっただろう。反語です。
特におもしろかったのが『ノーベルト引越し隊』。
だぼだぼのズボンをベルトなしで履き、落ちないようにガニ股で引越し作業をする企画なのですが、これが鬼畜この上ない。
ルールは、パンツが見えたらアウト。依頼主からのお仕置きを受けるべし。
この鬼畜ルールでありながら、受ける指示はだいたい手の届かないような高い位置に物を置く、という外道っぷり。
膝を伸ばせなきゃ届かないッ! だがズボンがッ!?
この駆け引きと引越し隊の連帯感、見物ですよ。
もうね、ぜひこの企画はラストまで気を抜かないで見て欲しいです。気を抜いた結果が見れますから。
で、だ。
続いての観たDVDがこちら『松本人志のすべらない話 1』(たぶん)
こちらの感想は割愛。ハッハッハ、眠かったせいであまり覚えていませんっ!
では、今回はこの辺でトイレいってきます。
どうも、いじり〜です。たぶん私の判断は間違っている。
ここまでのあらすじ『三日坊主』
さて。
前回、ようやく逃亡初日の宿であるS宅に着きました。いや、2日間の日程なので初日の宿も糞もないんですけどね。
ともあれ、ようやく落ち着ける状況になった私たち。
ここからはしばしのグダグダ談笑タイムです。
何を話したかなんてまるで覚えてはいませんが、ただひとつだけ、全員がマカダミアナッツの美味さに驚愕したことだけは覚えています。あれ美味いな。
そして、互いが互いの嗜好にあった酒を飲みながら、草木と良い子はいい加減寝るような時間だというのに、『神さまぁ〜ず』のDVDをみたわけです。
これが面白かった。
今年に入ってからこんなに笑ったことあっただろうか、いや、あっただろう。反語です。
特におもしろかったのが『ノーベルト引越し隊』。
だぼだぼのズボンをベルトなしで履き、落ちないようにガニ股で引越し作業をする企画なのですが、これが鬼畜この上ない。
ルールは、パンツが見えたらアウト。依頼主からのお仕置きを受けるべし。
この鬼畜ルールでありながら、受ける指示はだいたい手の届かないような高い位置に物を置く、という外道っぷり。
膝を伸ばせなきゃ届かないッ! だがズボンがッ!?
この駆け引きと引越し隊の連帯感、見物ですよ。
もうね、ぜひこの企画はラストまで気を抜かないで見て欲しいです。気を抜いた結果が見れますから。
で、だ。
続いての観たDVDがこちら『松本人志のすべらない話 1』(たぶん)
こちらの感想は割愛。ハッハッハ、眠かったせいであまり覚えていませんっ!
では、今回はこの辺でトイレいってきます。



